「もはぷり」の双極性障害と共に生きる様子

4か月ちょっと精神科閉鎖病棟に入院ました 入院生活のことやその他諸々双極性障害と共に生きていく様子を書いていきます

入院中、心強かったこと

どうも、もはぷりです。

 

入院中、心強かったことは家族の存在でした。

忙しい中、面会に何度も来てくれて、とても嬉しかったし、

家族の顔を見るだけで元気になれる気がしました。

 

前にも書きましたが、面会は病棟の入り口のガラス戸越しに筆談でした。

うっすら音は聞こえるのですが、声までは聞き取れず。。

筆談は、ちょっとまどろっこしかったです。

 

入院中、2回外出したんですが、筆談ではなく

直接話した方がやっぱりいいなって、やっぱり思いました。

 

1回目の外出は元のクリニックへ傷病手当金の書類を貰いに。

2回目の外出は年末調整をするために。

 

外出の楽しみは、家族と直接話せることと、

病院食以外のものを食べられることでした。

病院食、当たりはずれがありましたからね。

 

話しがそれましたが、入院を乗り越えることができたのは、

家族の存在がとても大きかったです。

会社とのやりとりや、保険の手続きなどいろいろ代行してもらったりもしました。

本当に感謝しかありません。

 

では、また~

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